二次元三次元

二次元と三次元の間で揺れる至福wwアニメ情報やコスプレ画像まとめ

    とある科学の超電磁砲

    超電磁砲もコロナの影響モロに受けましたからなぁ。
    良かったのか悪かったのか。
    もう本当ならとっくに最終回なんて
    終わってしまってましたからなぁ。
    結果的に引き延ばしになってしまいましたが
    終わってないて思える期間が長かったのは
    良かったのかもしれませんなっ!!
    ヾ(≧▽≦)ノ

    8f5678a6
    (出典 i.fod.fujitv.co.jp)

    301 風の谷の名無しさん@実況は実況板で :2020/09/23(水) 22:51:26.80 ID:BXwChHk+a.net

    髪を下ろした黒子のかわいさはトップクラス










    【【とある科学の超電磁砲T】コロナとも戦った「レールガン」遂に3期が終結へ】の続きを読む

    さすがレールガン、
    話が難しいですなっ!!
    SAOでも魂がどうとか、
    今期は魂の話が多いですなっ!!
    ヾ(≧▽≦)ノ


    41ac55f5
    (出典 i.ytimg.com)
    すべての作品が見放題【Abemプレミアム】


    902 風の谷の名無しさん@実況は実況板で :2020/09/21(月) 07:40:05.87 ID:SsqybnAOr.net

    シャーマンキングの主要キャストが主役だけ日笠さんに交代したけど、前任の人も吹き替えでは現役だったけどあまり実績のないキャストは外していくシステムが確立されると他の作品でもこういった一部交代はあるかもしれない。








    【【とある科学の超電磁砲T】魂の概念「レールガン」ドッペルゲンガーの行きつく先】の続きを読む

    ドッペル戦大当たりですなっ!!
    かなり気合入ってて見応えがありますからなぁ。
    クオリティ継続で4期とかなら
    最高ですなっ!!
    ヾ(≧▽≦)ノ


    da81083c
    (出典 pbs.twimg.com)

    850 風の谷の名無しさん@実況は実況板で :2020/09/20(日) 20:19:51.78 ID:kUf188BB0.net

    >>844
    大覇星祭編の黒幕は1期すべての元凶、木原幻生
    大覇星祭編のもうひとりのボスは、2期の美琴のクローン計画をきっかけに生み出された、復讐鬼みーちゃん
    んで大覇星祭編の美琴は、その二人によって
    1期2期で募らせてきた、学園都市への怒りと不信感を増幅されて雷神化

    その上で
    記憶をなくしても変わらず自分の信念を貫いた黒子たちやら
    ズタボロにされても笑って「常盤台で良かった」といえる婚后さんやらがいたからこのセリフに繋がるわけでな

    (出典 i.imgur.com)


    んで今度は美琴がみんなを守ってるのが今の話


    【【とある科学の超電磁砲T】ドッペル戦闘は過去最高「レールガン」 映画並みのクオリティ】の続きを読む

    流石にこれで4期の発表あったら
    「マジかっ!?」てなりますが
    難しいんでしょうなぁ。
    2クールやってくれただけでも御の字ですかな?
    最後堪能出来るかどうか。
    期待ですなっ!!
    wwwヾ(≧▽≦)ノ


    3d09e000

    801 風の谷の名無しさん@実況は実況板で :2020/09/20(日) 16:47:03.25 ID:3tbPXvm50.net

    アベマビデオは一週遅れて無料で見れるんやな









    【【とある科学の超電磁砲T】最終回はアニオリ希望?「レールガン」4期へ繋げられるか】の続きを読む

    スカベンジャーはやっぱり
    暗部でも憎めないキャラしてますなっ!!
    今後の登場はありますかな?
    と言っても3期はもう終わってしまいますがなぁ。
    4期はあるんでしょうかな?
    是非やってほしいですなっ!!
    ヾ(≧▽≦)ノ

       
    b9c9e601
    (出典 i.ytimg.com)
    すべての作品が見放題【Abemプレミアム】


    701 風の谷の名無しさん@実況は実況板で :2020/09/20(日) 01:30:38.60 ID:el81xcaP0.net

    相手のゴジラ相手に砂鉄を最大限に活用してたな








    【【とある科学の超電磁砲T】これがレベル5の強さ「レールガン」意外といい人?スカベンジャー】の続きを読む

    このページのトップヘ