二次元三次元

二次元と三次元の間で揺れる至福wwアニメ情報やコスプレ画像まとめ

    ディアブロ

    日記は角が取れたような
    作風になってますなっ!
    好みの問題でしょうが、
    日記の方が良いって意見もあれば
    何かヤダって意見もありますなぁ。
    特に男性陣のキャラがちょっと
    日記は丸すぎですかなっ!?
    ヾ(≧▽≦)ノ



    301 風の谷の名無しさん@実況は実況板で :2021/04/08(木) 23:29:03.86 ID:go5D9IRka.net

    黒兵衛の声の人結構上手いモブ声優だよな
    ワートリのランバネインもこの人だろう?








    【【転生したらスライムだった件&転スラ日記】全体的に丸っこい「転スラ」日記の作風に好き嫌い】の続きを読む

    早速初っ端から新キャラ登場ですなっ!
    しかも登場から大分飛ばしてる感じですなぁ。
    wwwwww
    ルマキーナの話しが2期では
    メインになってくるんですかなっ!?
    この先の展開も楽しみですなっ!!
    ヾ(≧▽≦)ノ


    2d69a93e
    (出典 shonen-sirius.com)
    すべての作品が見放題【Abemプレミアム】


    【【異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω】1話目から新キャラ登場ルマキーナ「異世界魔王」登場から触手の餌食に】の続きを読む

    最初はまったりな感じがたまらなく良いですが
    このまま代り映え無いと
    やっぱりちょっと後半飽きて来そうな感じも
    ありますかなっ!?
    どんな話を持ってくるかで
    また違ってきますかなぁ。
    緩急があるのか。
    気になりますなっ!!
    ヾ(≧▽≦)ノ



    51 風の谷の名無しさん@実況は実況板で :2021/04/07(水) 18:52:26.41 ID:aVOgmbT90.net

    アニメの範囲はオークロード戦後~ミリムがいるあたりだろうから
    基本的に平和な時期かな(カリュブディズ戦はやるかどうかわからん)

    なお、原作はいきなり暗い話が挿入されたりするので注意








    【【転生したらスライムだった件&転スラ日記】賛否両論の日記「転スラ」まったりモードで飽きるのが心配】の続きを読む

    いよいよ始まりましたなっ!
    まだ見てないですが、2期はどうなんですかなぁ。
    1期がかなり面白くてハマりましたから
    今回もスゴく楽しみですなっ!!
    ヾ(≧▽≦)ノ



    2 風の谷の名無しさん@実況は実況板で :2021/04/01(木) 03:32:57.01 ID:2gYaC5nj0.net

    ●スタッフ
    原作:むらさきゆきや(講談社ラノベ文庫刊)
    キャラクター原案:鶴崎貴大
    監督:桑原 智
    シリーズ構成:筆安一幸
    キャラクターデザイン:金子志津枝
    サブキャラクターデザイン:森田莉奈
    総作画監督:氏家章雄、渡辺浩二、たかはしなぎさ、山内玲奈、米本奈苗
    モンスター・プロップデザイン:川石テツヤ
    美術監督:斉藤雅己
    色彩設計:油谷ゆみ
    撮影監督:設楽 希(T2スタジオ)
    編集:内田 渉(コンクエスト)
    音響監督:本山 哲
    音楽:加藤裕介、山下洋介
    音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ
    アニメーション制作:手塚プロダクション×オクルトノボル




    異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術 スマホハードケース B (iPhone5/5s/SE)
    プレイフルマインドカンパニー(playful mind company)
    2018-09-25




    【【異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω】待望の2期が放送開始!「異世界魔王」1期の面白さは再現出来るか】の続きを読む

    転スラ日記良いですが、
    これ1クールとなると途中から
    微妙になって来そうな感じもありますが
    どうなんですかなっ!?
    そもそも4コマ漫画ですしなぁ。
    上手く話を繋げられるのか。
    ちょっと不安もありますなっ!!
    ヾ(≧▽≦)ノ



    18 風の谷の名無しさん@実況は実況板で :2021/04/07(水) 11:44:14.90 ID:YpBK7lMx0.net

    >>1
    乙でありんす






    【【転生したらスライムだった件&転スラ日記】1クール走り抜けられるか「転スラ」日記で分かれる好き嫌い】の続きを読む

    このページのトップヘ